医療法人 合屋産婦人科

院長紹介

1926年開業の伝統を重んじ、祖父 合屋 元素の意向“誰でも気軽にかかれる下町の産婦人科”を目標とし、明るく家族的な雰囲気の中にも最新医療技術を導入し地域医療に貢献できるように日々努力しております。

お産は、女性にとって一大事業です。
その一大事業が円滑に進むようにまた、安全・安心に進むようにお手伝いできれば幸いと考えます。また、ゆったりとした気分で乗り越えられるような環境づくりにも重点をおいております。

合屋 英俊

合屋産婦人科三代目として福岡市博多区中呉服町 合屋産婦人科で生まれる。

聖マリアンナ医科大学卒業後、九州大学医学部産婦人科 聖マリアンナ医科大学産婦人科(周産期センター)にて研修

聖マリアンナ医科大学 大学院修了

医学博士習得

マウス顕微授精における受精率向上の工夫
― カルシウムおよび共培養が受精に及ぼす影響 ―

学位習得後、聖マリアンナ医科大学 大学助手として聖マリアンナ医科大学病院・聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院周産期センター勤務

平成8年 前原市にて合屋産婦人科開業

日本産婦人科学会認定医  母体保護法指定医
日本産婦人科学会会員
日本ソフロロジー学会会員  日本マタニティービクス協会会員