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ご挨拶

院長プロフィール

1926年開業の伝統を重んじ、祖父 合屋 元素の意向“誰でも気軽にかかれる下町の産婦人科”を目標とし、明るく家族的な雰囲気の中にも最新医療技術を導入し地域医療に貢献できるように日々努力しております。

お産は、女性にとって一大事業です。
その一大事業が円滑に進むようにまた、安全・安心に進むようにお手伝いできれば幸いと考えます。また、ゆったりとした気分で乗り越えられるような環境づくりにも重点をおいております。

院長写真

合屋 英俊  昭和31年7月29日生まれ

合屋産婦人科三代目として福岡市博多区中呉服町 合屋産婦人科で生まれる。   

聖マリアンナ医科大学卒業後、九州大学医学部産婦人科 聖マリアンナ医科大学産婦人科(周産期センター)にて研修

聖マリアンナ医科大学 大学院修了

医学博士習得

マウス顕微授精における受精率向上の工夫
― カルシウムおよび共培養が受精に及ぼす影響 ―

学位習得後、聖マリアンナ医科大学 大学助手として聖マリアンナ医科大学病院・聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院周産期センター勤務

平成8年 前原市にて合屋産婦人科開業

日本産婦人科学会認定医  母体保護指定医
日本産婦人科学会会員  日本生殖医学会会員  日本補完代替医療学会会員
日本ソフロロジー学会会員  日本マタニティービクス協会会員


合屋産婦人科プロフィール

合屋産婦人科写真

大正14年(1926年) 祖父合屋 元素が産婦人科診療所として福岡市対馬小路(現在の博多区蔵本町)に合屋産婦人科医院を開業

福岡大空襲にて焼失したため下呉服町(現博多区中呉服町)へ移転

昭和30年 祖父 合屋 元素 福岡市医師会長就任のため 父 合屋 俊成が院長就任

平成8年 父 合屋 俊成 死去と福岡市のドーナツ化現象に伴い糸島市へ移転となる

写真は、昭和12年当時の合屋産婦人科です。

煉瓦つくりの2階建て、白いモルタルで外装はステンドグラスを採用し、第二次世界大戦前としては、モダンな外観です。
病院の前を歩いているフランス軍の水兵さんが時代を表しています。


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